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  <title>かたはらいたし</title>
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  <description>ー　日本語が不自由です。ー</description>
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    <title>the one</title>
    <description>
    <![CDATA[誰といても、泣いている<br />
誰といても、ため息ばかり<br />
<br />
哀しいものは哀しい<br />
自分に嘘つけない<br />
<br />
私を偽物じゃない笑顔にできるのは<br />
たったひとりしかいない<br />
<br />
私を哀しませるのも<br />
たったひとりしかいない<br />
<br />
<br />
どうして･･･？]]>
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    <pubDate>Sat, 13 May 2017 16:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>同じ穴の狢</title>
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    <![CDATA[自分のずっと知りたかった答えを、<br />
最初から知っていたという。<br />
でもそれを聞いていない。<br />
知りたくないから。<br />
<br />
自分の罪悪感とあの微笑みの裏側に真実があるとしたら恐ろしい。<br />
自分はそちらを望んでいたというのに。<br />
<br />
でも本当はそんなことどうでもいいことだと思っていた。知っても知らなくても、自分にとってはどうでもいいこと。<br />
だけど今となっては知るのが恐ろしい。耐えられそうにない。<br />
自分だって同じことなのに。<br />
<br />
でも笑っていないと。<br />
手近なもので埋めそうになる。]]>
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    <pubDate>Sun, 05 Mar 2017 01:08:06 GMT</pubDate>
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    <title>I'm just a woman...</title>
    <description>
    <![CDATA[見せつけるように天邪鬼にしている。<br />
自分だったらたぶん、いや、絶対嫌だな。<br />
ちょっとだけのことでも気になる。<br />
気になって気になって嫉妬する。<br />
でも自分はみんなの存在。<br />
そう意識していないと深い穴に嵌ってしまう。<br />
意図的に自分を抑えていないと。<br />
<br />
心のどこかに常に罪悪感があって精神的にダメージが蓄積されていく。<br />
それだけ本気だということだ。<br />
大切だということだ。]]>
    </description>
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    <pubDate>Tue, 28 Feb 2017 17:41:46 GMT</pubDate>
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    <title>こんなだから。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>自分はただのクズでいいのだー。<br />
<br />
他の人から見たら、道に外れた･意味のない「クダラナイ」ことでも、<br />
私にとっては愉しい幸せなことなのだ。</p><br />
<p>反対意見もすごくよくわかるんだよ。<br />
でもそれにいっしょうけんめいになってしまうのだ。<br />
<br />
自分はこんな女だから。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 19 Jan 2017 00:20:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もどかしくてもどかしくて</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="_5pcb _4b0l"><div tabindex="0" class="_4-u2 mbm _5jmm _5pat _5v3q _4-u8" id="u_8t_0" aria-labelledby="js_cwi js_cwj js_cwk js_cwl" data-ftr="1" data-fte="1"><div class="_3ccb" id="u_8t_1" data-gt="{&quot;type&quot;:&quot;click2canvas&quot;,&quot;fbsource&quot;:703,&quot;ref&quot;:&quot;nf_generic&quot;}"><div class="userContentWrapper _5pcr" role="article" aria-label="ストーリー"><div class="_1dwg _1w_m"><div class="_5pbx userContent" id="js_cwl" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><br />
<p>何をしていいかわからない。<br />
あの人に対しては何もできない。遠慮ばかりしている。<br />
ただただそっと見守っているだけしかできない。<br />
それが自分のスタンス。そう決めたんだ。<br />
もどかしくてもどかしくてしんでしまいそう。</p><br />
</div></div></div></div></div></div><p></p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 07 Dec 2016 21:08:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>自分を大切になんて</title>
    <description>
    <![CDATA[<div class="_5pcb _4b0l"><div class="_4-u2 mbm _5jmm _5pat _5v3q _4-u8 _x72" id="tl_unit_856588118718742286" aria-labelledby="js_aw js_ax js_ay js_az" data-ftr="1" data-fte="1" data-insertion-position="2" data-time="1481056594"><div class="_3ccb" id="u_jsonp_4_5" data-gt="{&quot;type&quot;:&quot;click2canvas&quot;,&quot;fbsource&quot;:703,&quot;ref&quot;:&quot;nf_generic&quot;}"><div class="userContentWrapper _5pcr" role="article" aria-label="ストーリー"><div class="_1dwg _1w_m"><div class="_5pbx userContent" id="js_az" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_584877eb8d46f8676333576"><br />
<p>ひとつ、言われたことで思い当たるのは、<br />
なぜ自分をそんなにさげすんでいるのか。<br />
なぜ自分をそんなに安売りしているのか。<br />
醜い自分だから受け入れられるわけないと思ってきたからなのか。</p><div class="text_exposed_show"><br />
<p>自分を大切になんて今更言われても、自分を大切にするなんてどういうことかわからない。<br />
もう自分も30半ばだ。今更そういう年齢でもない。あまりにも色々ありすぎた。</p><br />
</div></div></div></div></div></div></div></div>]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://wakya.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20161208</link>
    <pubDate>Wed, 07 Dec 2016 21:07:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>きっとできる</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>何気なく昨冬鬱状態がきついときに吐き出してたflavaという日記のようなものを見てた。<br />
大して書くことは続かなかったが。</p><br />
<p>そしたら1年前の全く同じ日に書いてたことが叶っていて驚いた。<br />
<br />
<img alt="" src="//wakya.3rin.net/File/B7X9GiECAAAKmOC.png" /><br />
<br />
<br />
まぁ、これはずっと前から思ってたことで、何年も前からデモで練習してたりはしてたんだけど。<br />
<br />
この頃は本当につらくて何もやる気が起こらなかったから、敢えてこういう風に書いたんだと思う。<br />
何かすることをみつけなきゃ、と思って。<br />
<br />
<br />
このときに読んだ本で、「～したい」ではなく「私は～する」とか「私は～なる」もしくは「私は～することを知っている」「私は～なることを知っている」のように断定形で書くことがポイントらしかった。<br />
<br />
要は自己暗示みたいなものだろう。そういうのちょっと胡散臭いなとも思いながら、その時は何にでもすがりたい気持ちだったので、その通りに書いてみた。<br />
<br />
<br />
例え結果がどうであれ、どんなことでも「どうせできないだろう」と思いながらやるよりは、「きっとできる」と思いながらやったほうが、やっぱり多少なりとも良い方に向かうんではないでしょうか。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://wakya.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20150118</link>
    <pubDate>Wed, 14 Jan 2015 15:01:01 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>沖縄に行く</title>
    <description>
    <![CDATA[沖縄は1月が一番安いようなので、1月中に沖縄に行くことにした。<br />
格安北海道は4月で。<br />
<br />
5日までじゃらん6千円引きだったので予約した。<br />
が、また9千円引きとか始まった･･･<br />
しょっちゅうキャンペーンやってますね。<br />
<br />
航空券＋ホテル＋レンタカーで7日間で42,900円／一人。<br />
沖縄では珍しい大浴場付きのとこにした。<br />
沖縄はホテルでも賃貸住宅でもシャワーだけのところも多い。<br />
やはり大浴場はのんびりできるから。<br />
さらに朝食付きで駐車場も無料というお得なプランだった。<br />
もっと激安で済ませようと思ったら、民宿のような和室とかゲストハウスやドミトリーのようなところもある。<br />
<br />
じゃらんで航空券 or JR＋宿泊（＋レンタカー）で探すとお一人様でも安いプランが色々出てくるので、安旅にはオススメです。<br />
<br />
<br />
沖縄は好きすぎて、どうせ行くなら綿密に計画立ててから～とか考えてしまって逆になかなか行けなかった。<br />
ちょくちょく行けばいいのにー。<br />
マニアックな戦跡を色々廻りたいと思う。<br />
色々なガイドブックとか借りてきて読み漁ってるけど、ざっと基本的なこと知るのだったらいいけど、こういうのはやっぱりネットの情報のほうがマニアックなのだったり生の情報が手に入っていいかもしれない。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 05 Jan 2015 16:37:21 GMT</pubDate>
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    <title>猫とおじいさん</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a title="" href="//wakya.3rin.net/File/IMG_20140918_171543.jpg" target="_blank"></a>&nbsp;<a title="" href="//wakya.3rin.net/File/BmZPts6CIAEHJG7.jpg" target="_blank"></a> <a title="" href="//wakya.3rin.net/File/IMG_20140918_171543.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//wakya.3rin.net/Img/1420015149/" /></a> <a title="" href="//wakya.3rin.net/File/138764158745211.jpg" target="_blank"></a> <a title="" href="//wakya.3rin.net/File/138781473317191.jpg" target="_blank"></a></p><br />
<p>同じアパートの別棟に、アパートに住み着く猫たちを可愛がってるおじいさんが住んでいる。<br />
前々から見かけていて気になってはいたのだが、この間猫を見に行ったときに、そのおじいさんと初遭遇した。<br />
そこからおじいさんと会話する仲になった。ジブリ映画のような展開だ。<br />
<br />
おじいさんは、私が知らない長い間のここの猫たちの歴史を語ってくれた。<br />
猫たちはここでずっと産まれ継がれていって、亡くなったときもおじいさんが世話してきたそうだ。<br />
<br />
おじいさんが住む部屋は1Kで、ここの猫たちを何代も見守ってきた間、ずっと一人暮らしだったのだろう。<br />
だから私もおじいさんが気になっていた。<br />
猫を可愛がる人は孤独なのかもしれない。私もそうだ。なぜなら彼らは自分に似ているから。<br />
<br />
<br />
この写真の黒猫は夏頃から私に付いてきてくれるようになったが、いつまで経っても常に一定の距離をおいていて、近寄ることができない。他の猫はある程度すれば人間に慣れるのだが。<br />
きっと人間に酷いことをされてきたのだろう。<br />
俺に似てるね、お前。</p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 31 Dec 2014 09:16:40 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>御免被りたい</title>
    <description>
    <![CDATA[金目当て、体目当て、○○目当て、何目当てでも大いに結構だけど、それだけってのは頂けない。<br />
以前はどんな人にでも気遣って傷つけないように考えてきたけど、他人を利用することだけしか考えてない人にはその必要すら感じられない。<br />
<br />
この人とお近づきになったら、○○できるかも、○○教えてもらえるかも等、自分の得を考えることは大なり小なりあるだろう。<br />
でもその人だって感情ある人間なんだからただ利用しようとするだけの人を相手にするはずない。<br />
相手を気遣ったり、コミュニケーション取ったりして、信頼関係を深めていくものだろう。<br />
<br />
<br />
私ならこの人とお近づきになりたいという人がいたら、その人を理解しようと思うし、その人のことを知りたいと思う。<br />
その人がSNSなりブログなりやってたら過去の投稿を遡って読みたいと思うし、これからの投稿も読みたいし、それにコメントもしていきたい。<br />
それが自然な感情だと思う。<br />
<br />
それをすっ飛ばして、相手の様子も気にせずに自分の要望だけ伝えるような人は、もうただ自分の都合の良い時に利用するだけのつもりにしか思えない。<br />
そういう人は御免被りたい。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 29 Dec 2014 14:18:49 GMT</pubDate>
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